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北海道キューブシステムは、顧客と高度な問題意識に基づく“創造的なコミュニケーション”を常に心掛けています。
創造的なコミュニケーションとは、新しい発想やアイデアを誘発する価値生産に向けた働きかけ
---顧客一人ひとりと向かい合い、耳を澄ませて、言葉を尽くして、あらゆるフェーズでより本質的な「問い」と「提案」を繰り返していくことです。
もちろん、その前提として、顧客とともに可能な限り高い目標を設定し、共有化しておくことが重要である事は言うまでもありません。
---このように、北海道キューブシステムでは、「対話」と「論理」を軸にした明快なコミュニケーションを重ねることで、顧客の経営課題を解決するソフトウェアやネットワークシステムを提供します。
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ソフトウェアの可能性。それは単に顧客の業務を効率化するだけでなく、顧客の利益そのものを創造する可能性であると北海道キューブシステムは考えます。
私たちが提供する「ソフトウェア」や「ネットーワークシステム」は、日々の業務の効率化を行うための「道具」であるだけではなく、最も効率的な業務手順を示す「指針」となるものであり、時には利用者の思考を深めたり、新しいアイデアをもたらしたりする「頭脳」にもなり得るのです。
北海道キューブシステムは、独立系ソフトウェア会社として培ってきた柔軟性やネットワークを最大限に活かし、顧客の生産性と利益を向上させる”知的経営資産”としてのソフトウェア/ネットワークシステムを創造します。
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顧客満足とは結果ではなく、プロジェクトのスタート時点から目標化し創り込んでいくもの −− こうした考えに立ち、北海道キューブシステムは、毎期ごとに顧客満足度調査を実施、全社の経営計画に反映させています。
また、実務面では、社員が日々の実務を通じて得た最新の技術情報や知見を共有化するとともに、人的リソースの最適化、プロジェクトの進度チェック、品質チェックなどができる独自のERPシステムを構築するなど、あらゆる活動、経営資源を「顧客満足」に向けています。
とかく主観に委ねられている「顧客満足」の概念を科学的な手法として日常業務化していく−−
北海道キューブシステムは、品質、スピード、コストパフォーマンスなど、すべての評価軸で「卓越」を目指し続けます。
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